知識のポケットを膨らませましょう!!

さいたま事務所営業の黒岩です。

 

今回は、世間でなかなか流行りそうで流行らない

「マインドマップ」にフォーカスします・・。

 

では、なぜ?

マインドマップなのか??

 

話ベタで、説明ベタな私でも

「お客様にわかりやすい」「全体が見える」と好評価 :-) をいただいているからです。

 

つまり

便利なもの(ツール)をみなさんと共有したいので

立ち上がっています・・・!!

(一緒に流行らせましょう・・・。)

 

既にマインドマップのインストラクター級の方もいらっしゃるかもしれません。

これからスタートされる方

知識のポケットを一緒に膨らせましょう。

 

さいたま事務所・マインドマッパー黒岩からでした!!


デザインのValueをお考えですか?

さいたま事務所の黒岩です。

久しぶりの投稿です。

 

三寒四温とでも言いますか・・。

天候が行ったり来たり、と。

皆様、気温の変化に体調を崩されたり

していませんか?

 

息子の連れでオープンキャンパスに行った時の事です。

あの「m製菓」の商品について

ある大学の教授が仰ってました・・・。

「どんなヒット商品でも、毎年、パッケージのデザインや味を微妙に変えているんだ・・・。

同じように見えるパッケージも同じではないんだぞ・・・。」

 

つまり、売れ筋商品とはいえ

大手メーカーとはいえ

マーケットやニーズに合わせていかないとおいて行かれるんだ・・。

 

商品のブランド価値を考えたとき

いかに「今」にマッチングさせていくのか・・。

デザインのValueが問われてきます・・・・・。

 

私ども

アルファー企画さいたま事務所は

そんなニーズに

お応えいたします・・。


アルファー企画のグラフィックデザインでプラスできる、こと。

◎アルファー企画とは。

与えられた課題にたいして、適切な内容のデザインをご提供できる。 その事が容易に出来る会社です。

 

◎お任せ下さい。

ハウスデザイナーとは、自社にデザイナーを抱えている状態を言います。 デザインのマンネリや個性豊かなデザイナーをマネジメントすとこと、それはコストであり組織がストレスを抱えること・・・言い過ぎかな・・・。 アルファー企画はデザイナーが7名在籍している会社です。 デザインは、アウトソーシングして身軽でスピーディな対応が大事な流れになっていそうです。 お任せ下さい。タイムリーな制作を心がけています。

 

◎アイデアは対話から生まれます。

なぜ?その背景を説明して納得していただき商売にパワーを付けられます。例えば、東京スカイツリーを眺めたとき、まず、目にするのが展望台ではないでしょうか?自分に置き換えられる対象だけらです。アンテナ部分に目のいく人は、ごくわずか関係者だけです。パットつかみのデザインは人間に近いのです。・・・等々デザイナーとプランナーが対話の中から、アイデアをご提供いたします。

 


アルファー企画の名刺デザイン、サクセス物語

弊社、アルファー企画の名刺は、かれこれ30年間使っています。会社の社歴そのものと言っても過言ではありません。このアルファー企画の名刺を、その時々の使用シーンで検証すること、使い始めから今に至るまでをふり返っることによって名刺デザインの何たるかを引き出せるのではと考えました。 名刺デザイン制作のヒントが現れれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

※30年間変わらないアルファー企画の名刺デザイン。

 

1、名刺デザインにある◎◎◎と丸が3ッつあるのは経営者3名でスタート経緯からです。

2、◎丸は原子記号の始まり、大元です。常に初心に返ることを喚起できるようにしています。

3、色は、青系・赤系・黄色系を使用し、その順番に理性を感じる色・情熱を持つ色・幸せになる色としました。

4、アルファー企画のアルファ(ー)の長音符号は会社が継続して発展していくようにとの願いを込めています。

5、三つの◎で、三人寄れば文殊の知恵とか言いますので、あやかりました。

→では、実際に使われた時のデザイン評価を検証してみましょう。

■ とある美術系の学校で、アルファーさんの名刺を真似させていただきました。と、言われたのでビジュアルなデザイン評価はいただけているのかなと評価します。

■ あ、この名刺、どこかで見たことがあると言われることがあります。認知力はありそうです。

■ 担当者不在の時は名刺だけ置いて帰ります。後日伺うと「先日お見えになったのですね」と挨拶されます。デザインの印象度・記憶力は持っています。

■ やはり、不在で名刺だけを置くことが度重なることがあります。その名刺を重ねて保存して見せてくれる人がいました。デザインの愛着度が少なからずありそうです。

■ そして、名刺交換時にデザイン制作の由来を話します。するとデザイン事務所ならではの制作意図を理解していただけるだけでなく、名刺デザインの物語から話題になり良いコミュニケーションがスタートします。

 

※最後に、名刺と会社概要のデザインソースが連動しています。これも、デザインの有効活用、シナジー効果!    


東京国際大学・秋季公開講座のお知らせ。

「株式会社アルファー企画・さいたまデザイン室」 担当の宮崎です。 (本日はクライアントの紹介)

川越市に本校舎を持つ東京国際大学で本年度2回目の公開講座(秋季)が行われます。 前回(春季)の体験記を含めてブログで紹介いたします。

私は、春季の公開講座に初めて参加してきました。会場に座る受講生は比較的年配の方が多く、聴講慣れしている様子。 講師の説明も解りやすく、あっという間に授業も終盤へ。質疑応答の時はさすがに緊張しましたが、慣れてみると、こんな勉強の仕方も良いかなと。 ともあれ、内容の濃い授業を受けることが出来ました。 生涯学習の時代です、スキルアップだけの為の勉強でなく、勉強の為の勉強、学ぶ楽しさに時間を執るのも良いのではないですか。秋は勉強に適した季節です。

如何ですか「東京国際大学」に足を運んでは。

今秋の講座内容は、以下のチラシを参照してください。 問い合わせ先:東京国際大学入試広報課 公開講座係                                     電話:049-232-1111まで


ホームページの翻訳、お任せください。

さいたま事務所の黒岩です。

海外への販売が必要なお客様へ

ホームページの翻訳を承ります。

海外だから「英語・・・」。

「いいえ、現地の言葉でないと通じません!!」

ユーザビリティを配慮したホームページを

ご提案いたします。

 

さいたま事務所

黒岩でした。

 


設計事務所+グラフィックデザイン事務所

商業施設やその他各種施設の建設が具体性を帯びてくると、まず、企画・設計へと進みます。設計と平行して各種ビジュアルデザイン要素の必要性が見えてくる場面がでます。

ビジュアルデザインにはマークやロゴタイプ、キャラクター、アイコン、絵文字などがあって、店舗であるば「商業書道」で屋号の制作も考えられます。細かいアイテムデザインでは、室名サイン(ピクトグラム)やアイコンまでのデザインが含まれる仕事内容になります。

アルファー企画は、建設設計プラン時にビジュアルデザイン制作をプラスしてご提案いたします。

設計事務所様とのデザイン協力関係をイメージした、下記の図を参照下さい。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

お施主様に対して、設計時にビジュアルデザインを同時提案で望みたい場合は、お気軽にお声掛け下さい。

さいたまデザイン室 048-778-7222   前橋本社 027-234-4155 まで、

お気軽にお声掛け下さい。


サイネージに燃えてます!!!

アルファ―企画さいたま事務所の黒岩です

情報発信のサイン版「デジタルサイネージ」に燃えています・・・。

 

コンテンツやデザインなど

お困りごとは

お任せください・・

 

費用対効果で

ご対応いたします・・

 

がんばろう さいたま事務所

黒岩 でした!!


デザイン戦略をお持ちですか?

マークやロゴタイプの積極的な活用は、イメージアップの盛り上げに効果を発揮します。

非言語としてイラストや意味を与えた形は、言葉で伝わるスピードを遙かにしのぎます。

一瞬で、潜在意識に残るマークやロゴのデザインは情報過多時代の表現方法です。

アルファー企画の制作実績が、後押しいたします。

 


「アルファー企画・さいたま事務所」のブログがスタートしました。

アルファー企画・さいたま事務所のブログは、お客様の声をはじめ営業で得てきた情報を

掲載していく予定です。

予定なので、内容が変化していくかも知れませんが、お役に立てるブログを目指していきます。

ご期待下さい。